あなたは人と違うから魅力がある!

誰もが人とは違う「ユニークな個性」を持っていますが、多くの人は、他人の目を気にしたり周囲に合わせて、
仮面を被った”優れた自分”や”いい人”を取り繕ってしまうものです。

優等生や真面目であることが、
立派な人ではないのです。

建前ばかりで本音を言わず、
ただ優しいだけでは、人から本当の信用は得られません。


あなたは、「人と違う」から魅力があるのです。

その魅力を引き出すには、自分の古い殻を破り、恥を超える必要があります。

そのために、真神塾で大切にしている事の一つが、

「笑い」や「無邪気な心」です。


自分の失敗体験も、
すべて笑いネタに変えられるようになれば、
「無敵」です。

 

それはまた『愛嬌』にもなり、
人から親しまれ愛される個性に変わります。

 

他人に憧れていないで、
「自分だけの魅力」をどんどん探求しましょう。

無邪気な心とは

大人になると「自我」という狭い物差しで物事を測り、先入観や固定観念という「曇ったメガネ」をかけて物を見ています。

そのため、
正しくものを見ているつもりでも、自分にとって”損か得か”という自己中心的な見方になり、
何が「真実」で何が「偽り」なのかを見極めることができなくなります。

 

それに対して子供は、心に曇りがなく、邪念のない純真な目で物事の真髄を視ています。

 

どんな人の中にも、子供のような
「純真で無邪気な自分」がいるのです。

 


「無邪気さ」とは、ただ子供のように、はしゃいだりすることではなく、
偏見や先入観のない「新鮮な感覚」(初心)と、「計算の働かないピュアな心」のことです。

 

しかし、その純真な自分を檻の中に閉じ込めてしまうことで、大切なものを見失ってしまうのです。

 

偽情報が蔓延している今、一人ひとりが、ものごとの本質、真実の姿、本当に大切なものを見つけていかなければならない時でもあります。

 

そのためには、「純真な子供の心」で、真実を見定める「智慧の眼」が必要なのです。 

 

人生で一度は学んでおきたい授業

SHINKA塾(真神塾)


どこの学校でも学べない
「本当の魂の道しるべ」